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2005/07/08

愛機、破損

愛機1号機SONY PCG-TR1/Pの一部が破損してしまいました。ショックです。

昨日、帰宅後、何気なくパソコンをカバンから取り出したら、カランという音とともに何かがこぼれました。「ん?」色からして1号機の一部のようです。55mm×6mmと言うサイズです。よくよく探してみると、PCカードスロットの蓋でした。カードを装着しない時は、本体内にホコリなんかが入らないように保護するための開閉式の蓋です。

薄っぺらいので、強く掴むとポキッと折れそうなか弱さです。折れた訳ではないので、装着しようと思えば出来るような気もしますが、折れそうでちょっと怖いので、そのままにしてあります。やっぱりパソコンというのは寿命があるのでしょうか?購入後、丸2年を過ぎたので、そろそろ限界なんでしょうか?ハード的には今のところ何の不具合もないのですが、見えないところで色々と限界が来始めているのかもしれません。

このパーツ自体はなくても、そんなに困りはしないのですが、やはり少し不安です。もう1年はがんばって使おうと思っていた矢先なので、ショックは隠せません。

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