« 2005年8月 | トップページ | 2005年10月 »

2005年9月

2005/09/30

2005.09映画鑑賞総括

9月の劇場での映画鑑賞は8本。今年の累計75本。残り3ヶ月で25本ですから月8本ペースで行けば100本達成でしょう。

0901   愛についてのキンゼイレポート
0908   ビークール
0911   マルチュク青春通り
0913   奥様は魔女
0921   チャーリーとチョコレート工場
0923   シンデレラマン
0926   ルパン
0928   ファンタスティックフォー

今月はコメディにアクション、SF、感動作と、バラエティに富んだ内容で色々と楽しめました。中でも「シンデレラマン」は今年観た作品の中では秀逸でした。2005私的映画大賞の最有力候補の一作です。

10月はまだ観ていない「四月の雪」もあるし、「私の頭の中の消しゴム」にも期待しています。それと「シンシティ」「セブンソード」「ステルス」のアクション作品も期待が募ります。

2005/09/29

眠い?目が痒い?

毎日眠いです。特に今日は眠いし、目が痒いです。

毎年この季節になると花粉症のような症状になります。目は痒いし、鼻水はでるし、くしゃみの連発。杉花粉の季節ではないので、他の植物のアレルギーなのでしょう。なり始めた頃は、風邪かと思い風邪薬を飲んでいたこともあったのですが、全然治る気配がないのです。その翌年以降は花粉症なんだと認識するようになりました。

1週間前くらいから花粉症っぽい症状が出始めていましたが、今日は、特に目が痒いし、おまけに眠いです。私は会社で経理をやっていまして、当社は8月決算なので、今日は年に一度の会計事務所のチェックの日。何日も前から資料を用意して、今日に備えていました。大きな間違いもなくチェックは無事終了しました。ほっと一息です。緊張することもなく、合間には、先生も良く旅行に行くと言うことで、旅行の話しもしましたし、プリウスくんの話しもして、楽しかったんですけどね。

今日は税理士先生のチェックで、後日、担当者からの指示で細かな資料作成が始まります。なので、しばらくはのんびりできそうです。今日は年に一度のイベントが済んだ事から、疲れがドッと出たのかもしれません。今日は早めに就寝することにします。

2005/09/28

「ファンタスティック・フォー」

ファンタスティック・フォー[超能力ユニット] (発売予定)

今日は「ファンタスティック・フォー」を観てきました。昨今、続々と公開されるアメコミ原作のアクション作品。最近のCG技術の向上により、アメコミやアニメでしか表現できなかった映像が、実写作品として公開されるようになったのでしょう。今日も観ていて思いましたが、もはや表現できない映像はなくなったのでしょう。

ストーリーはと言えば、宇宙嵐により遺伝子に異常をきたし、特殊な能力を身につけた4人。ひょんな事から人命救助をした一部始終を報道され、「ファンタスティック・フォー」と名付けられてしまいます。どうにかもとの人間に戻ろうと研究を進めます。そこに、もう一人の特殊能力者が・・・。元に戻れるのか?もう一人の能力者は敵か味方か?

ゴムのように身体が伸びる主人公、透明人間、岩石男、炎を操る火男と、それぞれの能力が面白く表現されています。能力があることに気付いていく過程がユーモラスで思わず笑ってしまいます。特殊能力を持った悲壮感が少しだけ感じられますが、ユーモラスな場面が多いです。特殊能力は神の啓示か、宇宙の意思か。「人と違うことは悪いことではない」という台詞が印象的でした。

続編もありそうな終わり方に、少しだけ期待。それにしても「ダークエンジェル」のジェシカ・アルバはキュートです。ジェシカ出演の「シン・シティ」もまもなく公開。こちらも期待しましょう。

2005/09/27

旅にでるなら Vol.8

●福島旅行編 その4

(引き続き 9月18日)

旅行にはスケジュールの変更はつき物です。事前にある程度の予定は立ててはいましたが、前日に変更したり、その日の状況で、予定を入れ替えたり、そう言うのも旅行の楽しみの一つです。今回も2日目は大幅に予定を変更。かなりゆとりのある予定になっていたので、その辺は臨機応変に対応できました。

午前中はゆっくりと出発していわき市まで行く予定でしたが、午前中は三春ハーブガーデン、午後からはあぶくま洞へ。その後、いわき市のアクアマリンふくしまへ行く予定でしたDSC04136 が、時間が遅くなったので、夕方は「いわき市石炭・化石館」へ行きました。

入り口にあるフタバスズキリュウの化石に、かなり魅せられ、次々と現れるクジラやマンモス、恐竜の化石が、映画「ジュラシックパーク」を彷彿とさせ、なんだかとってもワクワクしてきます。いわき市は色々と化石が発見された場所らしく、発掘の様子もなんだかとてもワクワクしてきます。化石はロマンだなあとつくづく思ってしまいます。

2Fは炭鉱の歴史を垣間見られ、こちらもワクワク。映画「天空の城ラピュタ」の世界。その当時の工具や作業の様子等々。こういう科学館、博物館、水族館なんかがとても大好きです。童心に帰れるというか、子供なんでしょうね。あはは。

2005/09/26

アルセーヌ・ルパンの冒険

今日は映画「ルパン」を観てきました。息を付く間もない、手に汗握るアクションの連続で、最後まで二転三転するストーリーは見応えたっぷりです。まで、「ルパン三世」でしかルパンを実感していませんでしたが、ここまで魅せられると元祖ルパン、アルセーヌ・ルパンに惚れてしまいそうです。

アルセーヌ・ルパンは両親を亡くし、父の言いつけ通り泥棒になっていきます。謎の財宝を巡る事件に関わるうちに、アントワネットの首飾りに再会します。それは、父が謎の死を遂げた最後の事件に関わっていたのでした。いとこのクラリス、神秘的な魅力を秘めたカリオストロ伯爵夫人という二人の女性とのロマンスも見逃せませんし、七変化の変装、十字架の謎等々、ハラハラドキドキ、大迫力のアクションで所狭しと画面を飛び回ります。そして、運命に導かれるように、事件は展開していきます。

殺しはしないと言うルパンのポリシーを貫き通せるのか、未来へと続く強い意志を感じるこの作品、ぜひ、大画面でご覧いただきたい作品です。

2005/09/25

「シンデレラマン」私的映画考Vol.23

シンデレラマン

ボクシング映画の名作は数あれど、本作もまた名作の一つに数えられること間違えのない作品でしょう。現在、劇場公開中の「シンデレラマン」です。監督は「アポロ13」「ビューティフルマインド」のロン・ハワード。主演は「ビューティフルマインド」でコンビを組み、アカデミー賞を受賞したラッセル・クロウ。伝説のボクサー、ジム・ブラドックを好演しています。その妻役にこれまたアカデミー女優のレネー・ゼルウィガー。

1930年代、世界大恐慌。かつては華々しく活躍していたボクサー、ジム・ブラドック。寄る年波、故障つづきで試合に勝てない。ついにはライセンスを剥奪され、3人の子供を抱えて、日雇いの肉体労働で日々の生活を送っていた。そんなある日、カムバックの声が掛かった。一夜だけの約束だったが、連勝を続ける。そして、世界タイトルマッチの日が迫っていた。チャンピオンは若く、俊敏で、狡猾。リング上で二人も殺していた。家族の心配を余所に、それでもジムはリングへ向かうのか・・・。

ボクシングの試合のシーンはとにかく大迫力。何かで見たが、対戦者の見た目の映像は、カメラマンがカメラを持ちながら、実際にラッセル・クロウに打たれながら撮影したとか。大変なご苦労です。大観衆に包まれた臨場感もさることながら、パンチの瞬間、カメラのフラッシュと共に一瞬静止する画像が効果的。

ズバリ泣き所は最後の戦い。今まで見たことのないような観衆の声援にジムは少し戸惑いつつも、観衆は皆、ジムに希望を持っています。恐慌の時代に民衆の希望、拠り所へとなっていきます。しかし、妻はリングに上がって欲しくない、でもジムを誇りに思っている。そのジレンマに苦しみます。子どもたちは何よりも大好きな父親に希望を託しています。

この作品は、ボクシングを通して、家族への愛を描いた作品だと思います。ボクシングは職業で、働くことは=家族を守ること、家族と一緒にいること。それが目的なんだとジムは言います。かといって、明らかに敵うはずのないチャンピオンに挑んでいくことは、愛なのか?無謀という言葉で片付けてしまうのはカンタンですが、それだけではない、それでも家族を守りたいという強い意志が伝わってきます。

アカデミー賞の呼び声も高い本作。この秋、オススメの一本です。ぜひご覧ください。

2005/09/24

旅にでるなら Vol.7

●福島旅行編 その3

9月18日 日曜日 晴

今日も良いお天気。青空がとっても綺麗です。これが秋晴れなんだろうなあと思いました。昨夜は磐梯熱海温泉でのんびりゆったり過ごしました。今朝は「三春ハーブガーデン」へ来ています。郡山市のお隣になるのでしょうか、福島県の三春町。三春の滝桜で有名な場所です。

DSC04073 ゲートをくぐると素敵な空間が広がっています。フラフラとショップへ足が向いてしまいますが、それはあとに取っておいて、ハーブ園へ向かいます。良くある植物園とは違って、自然な感じを残していて良い感じです。歩道は舗装していないし、囲いらしい囲いもあまりありません。ここは歩いても良いのかな?と少し気にはなりますが、かまわず歩けます。小川も流れているし、池もあります。水があると安らげます。池にはカモが優雅に泳いでいます。池の水があまり綺麗でないので、少しかわいそうな気がしました。

効能別のハーブの植え込みが面白いです。紅茶に良いハーブ、食べて良いハーブ、毒のあるハーブ、虫の嫌いなハーブ、モグラの嫌いなハーブ等々。

帰り際にはショップを一回り。鉢植えから球根、アロマオイルにハーブティー。ハーブを練り込んだパンを試食しましたがこれまた美味しかったです。

次はあぶくま洞へ向かいます。

2005/09/23

「きみに読む物語」私的映画考 Vol.22

今日は恋愛映画をご紹介。「きみに読む物語」です。映画館で予告編を見て、これは良さそうだと思って観に行きまして感動。今回、あらためてDVDで鑑賞してみて、さらに良かったです。メイキングも見応えがあるので、ぜひ、2枚組の「プレミアムエディション」をオススメします。

1940年代、ひと夏の燃え上がる恋に身を焦がすノアとアリー。そんな恋の話しを読み聞かせる年老いた男と女。老女は認知症で過去の記憶がない。そんな彼女に何度となく恋の物語を読み聞かせる。その物語はどことなく聴いたことがあるような気がしてくる。

ノアとアリーは身分の違いから引き裂かれる。運命は二人を再び引き合わせるが、アリーには婚約者がいた。二人の男性の間で揺れ動くアリー。恋の行方は・・・。

現代と過去の物語が交互に映る。良くあるパターンと言えばパターンだとは思いますが、本作は読み聞かせる事がポイントのストーリーなので、これは効果的。1940年代の映像がとにかく美しいです。自然に囲まれた南部地方のロケーションがとても良いです。

特に美しい湖のシーンは随所に盛り込まれます。オープニングから湖で始まり、白鳥の群れがゆっくりと舞い上がります。このシーンが印象的で、後半の再会したあとにノアが「連れて行きたい場所がある」と言った場所がこれまた幻想的なまでに美しいです。

ズバリ泣き所は終盤、老女が記憶を取り戻すシーン。二人で”二人の曲”に合わせてダンスを踊ります。想い出の音楽、曲があるのは素敵なことです。

この作品は、冒頭に「恋愛映画」と書いたとおり恋と愛についての物語です。燃えるような恋と、その恋を愛に昇華させ、そして愛し続けること。30年後、40年後に一緒にいたいのは誰なのか?愛し続けることの意味を問いかけているように思いました。

2005/09/22

旅にでるなら Vol.6

●福島旅行編 その2

大内宿は会津若松と今市を結ぶ日光街道の延長にある宿場町。重要伝統的建造物群保存地区。茅葺きの家々が立ち並び、郷愁を誘う景色がなかなか良い風情を醸し出しています。最近、神社仏閣や古い街並み、アンティーク家具など、古いモノが好きになってきたのは年齢のせいでしょうか。

何度も書きますが、古い街並みと青空と木々の緑がとても綺麗です。お土産屋さんというか、現地の名物が軒先に並べられ、見る家見る家、何とも言い難い楽しさがあります。漬け物に佃煮(イナゴを初めて食べました)、蕎麦にお茶等々。

福島と言えばお蕎麦と言うことで、昼食はお蕎麦屋さんへ。そこでの聴いた会話が面白かった。

観光客「下の道を行くと会津へ抜けられるのだろうか」
店員 「左へ行くと高田で右へ行くと若松です」
観光客「だから会津へは・・・・」

高田というのは会津高田町のことで、若松とは会津若松市のこと。会津地方の人は当然のように、「若松」と言うのです。アルバイトと見受けられる店員さんとの会話は何ともチンプンカンプン。話が進みません。

DSC04054

お蕎麦を食べてお腹がいっぱいになったら、次は「町並み展示館」へ。お店を見ている時に建物の中に入りたいなあと思っていたので、ちょうど良かったです。やや低めの天井、少しきな臭い香り。古い農機具に足踏みミシン等々。時代が少し入り乱れてはいますが、興味深いモノばかりでした。

最後に町を一望できる山の上まで上がりました。階段を上って一息つくと美しい町並みを見ることができました。少々キツイ思いをするご褒美のようなモノでした。

2005/09/21

「チャーリーとチョコレート工場」鑑賞

アッという間に涼しくなった今日この頃。ちょっと久しぶりに映画館へ行ってきましたが、この季節の館内では温度が微妙です。暑いような寒いような微妙な温度調整の上、寒いかもしれないと思ってちょっと厚着をして行っているから、なおさら微妙です。折からの涼しさも手伝って鼻がむずむずします。

今日は「チャーリーとチョコレート工場」を観てきました。ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演と言うことで期待もしていました。オープニングは「シザー・ハンズ」のようなちょっと不気味で、でもどこかちょっとユーモラスな工場の様子。ワクワク感が募ります。

世界で5枚しかないゴールデンチケットを手にしたチャーリーがチョコレート工場へ行き、不思議な世界を体験するお話しです。ティム・バートン監督独特の色彩感覚とヒトクセもフタクセもある面々に思わず笑ってしまいます。特にチャーリーのお祖父ちゃんお祖母ちゃんたちが可愛らしくて良いです。でも良い台詞を言うんですね。それに、「ネバーランド」のような渋い演技も良いですが、ユーモア溢れ、どことなく孤独なキャラクターを演じるジョニー・デップも良いです。

おかしな世界を体験したあとのラストシーンは少しだけホロッと感動させられる本作。親子で鑑賞するのも良いかもしれません。

2005/09/20

旅にでるなら Vol.5

●福島旅行編 その1

9月17日 土曜日 晴れ

今回の旅行はプリウスくん購入以来初めての長距離ドライブ。ETC車載機を設置したし、ガソリンは満タンにしたし、準備万端整えていざ出発。

DSC04032目指すは福島県・下郷町の大内宿。経路は新潟中央IC~会津若松IC、その後は一般道。会津若松までは100km弱なのでETC通勤割引の対象になると言うことで、8:30に自宅を出発。9:00までに料金所を通過すれば、通勤割引です。出発が10分ほど遅れましたが、何とか9時前には料金所を通過できました。

会津若松市街を通り抜け、一路下郷町へ。本当に良いお天気で窓を開けて走ると、風が心地よく、木々の緑がとても美しく映りました。道路地図と案内板を頼りに、ようやく大内宿に11時到着。駐車場入り口で5分ほど並びましたが、程なく駐車場に入れました。

三連休の初日と言うこともあり、そこそこの人出です。青空に筋状の雲、そして山の緑。このコントラストにしばし呆然。いい旅の始まりを予感させてくれました。

つづく

2005/09/19

アクアマリンふくしまにて

050919134017.jpg

連休最終日の今日はあいにくの曇り空。今日は福島県いわき市のアクアマリンふくしまに来ています。
写真はバックヤードツアーの模様。かなり楽しいです。

2005/09/18

あぶくま洞にて

050918130715.jpg

今日は引き続き福島県。あぶくま洞に来ています。鍾乳洞は神秘的です。

2005/09/17

大内宿にて

050917114308.jpg

福島県の大内宿に来ています。青空と木々のコントラストがとてもきれいです。

2005/09/16

旅にでるなら Vol.4

旅行が近づいてくると目的地のお天気が気になってきます。そんな時に私が良く見るサイトが、WeatherEye - お天気ポータルサイト -です。全国のお天気が確認できます。週間予報も確認できますので、旅行先のお天気も1週間前から見られます。

台風の季節や雪が降る時期に飛行機で出掛けるような時は、1週間前からハラハラドキドキしながらお天気サイトを見ています。冬などは日本海側と太平洋側は大きく天気が違いますから、気温も気になります。上着がいるかいらないかって感じで、気温が違いますからね。

私は元来、「晴れ男」のように思っています。目的地の週間予報に雨マークがあっても、いざ、目的地に着いたら雨が上がって、晴れ間がさしてきたり、移動中の飛行機や新幹線の中で雨に降られたりもします。まあ、確率的に晴れが多いと言うことで、雨雲を動かす力はないですけどね。

今週末の三連休は全国的に良いお天気になるようです。本格的な行楽シーズン到来ですが、ドライブ関連費用減少なんて言う新聞記事もありますが、ガソリン代はあまり気にせず、プリウスくんに乗ってあちこち出掛けようと思っています。

2005/09/15

PSP「ギレンの野望 ジオンの系譜」その4

相変わらずPSP「機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオンの系譜」を続けています。ようやく、第1部ギレンの野望の100ターンをはじめて終えることができました。

そもそも、このゲームは第1部ギレンの野望と第2部ジオンの系譜と言う構成になっています。いわゆる1年戦争が第1部になっていて、第2部は「機動戦士Zガンダム」が中心になっています(詳しくは分かりませんがその他のストーリーも含まれているようです)。第2部はZガンダムに登場するモビルスーツや登場人物が増えて、地球連邦、ジオン公国の他にエゥーゴやネオ・ジオンといった第3勢力が出現し、三つ巴四つ巴の局面を迎えます。

しかし、私の場合、第1部は「判定の敗戦」と言う状況でしたので、第2部スタート時も貧相な資金、資源になっているは、第1部途中から開発も怠っていたしで、第2部では置き去り状態で、なかなか思うようにエリアを攻略できません。新たな援軍もあるにはあるのですが、それでもジリ貧です。

第1部の途中からエリア攻略に失敗したのが、1年戦争に敗戦、その後の戦闘にもかなりの支障を来しています。再度、第1部を確実に勝利するように挑戦するのが得策かもしれません。それにしてもなかなか上手くなりません。何か技術的な原因があるのでしょうか。

2005/09/14

旅にでるなら Vol.3

9月の三連休に旅行へ行く事にしています。今回はプリウスくんでの旅行になります。県外へ車で行く場合は、高速道路を利用する事が多いですので、そんな時は日本道路公団の「ハイウェイナビゲータ」を利用します。

利用するICが分かっている場合は、「簡単ハイウェイナビゲータ」で、直接IC名を入力します。分からない場合や、入力するのが面倒な場合は、路線名から検索する事もできます。ETC利用での割引料金も分かりますので便利です。「通常版」は地図が表示されますので、ビジュアルに確認できます。

利用ICを入力して送信すると、経路、距離、料金、時間が表示されます。以前はデータを合計して、その分のハイカを用意していましたが、現在はETCの前払料金の残高を確認すればOKです。

マイツールのスケジュールのデータには、旅行の日程が入力してあります。宿泊先(TEL入り)、経費等がありますので、そこにICのデータを追加します。観光先等の詳細はスケジュールには入力しません。旅行のデータをSH検索してきて、そこに細かな旅程を追加していきます。移動時間も必要ですが、高速道路利用以外は入力しなくても臨機応変に対応できればいい訳です。行きたい場所をとりあえず入力して、所要時間や移動時間等を考慮します。時間的に難しいなと思えば、データを変更して翌日にして、ソート命令で再度データを並べ替えればOK。こうして、旅程を組み立てていきます。

マイツールはデータベースソフトですから、一つのデータは色々なカタチに姿を変えて、活用することがカンタンにできます。この辺が表計算ソフトとは違うところです。旅程のデータを合計すれば、高速料金や宿泊代等の費用合計を計算することもできます。

インターネット、パソコンを上手に活用して、旅程を組み立てたら、まもなく出発です。

2005/09/13

新・スゴ録発表!

iconicon

新・スゴ録のラインナップが発表になりました。発売は11月21日。デジタルハイビジョンチューナー内蔵HDD搭載DVDレコーダーRDZ-D90を筆頭に、D70、D50と続きます。RDZ-D90は念願のHDD400GB、地上デジタル放送にも対応で、デジタル×アナログの2番組同時録画も可。新潟県内でも来春から地上デジタル放送が開始されますから、そろそろチューナーも考えないといけないなあとは思っていましたから、ちょうど良いかもしれません。実売価格は18万円前後。

もう一つ気になる新製品は、RDR-AX75。250GB。録画した映像をPSP、メモリースティックに転送できる「おでかけ・スゴ録」機能が付いています。以前からPSXに付いていた機能に近いもので進化版と思われます。前からその機能は良いなあと思っていたので、これがスゴ録シリーズに付いたのは喜ばしい事です。実売は8万円前後。

旧モデルの価格がだいぶ下がってきたので、そろそろ新製品の発表かなあとは思っていましたが、なかなかのラインナップで今後も期待ができます。デジタルチューナー無しの400GBモデルがないのは惜しいですが、じっくり検討したいと思います。それにしても物欲は尽きないです。はー。

iconicon

2005/09/11

「劇場版 AIR」私的映画考 Vol.21

今日は映画でもアニメ作品のご紹介。「劇場版 AIR」です。監督は「あしたのジョー」「ベルサイユのばら」「エースをねらえ!」の出崎統監督。最近ではNHKで放送中の「雪の女王」があります。独特の演出が健在で、相変わらず魅力的な人物を描いている本作。夏の終わりを感じさせる今日この頃に鑑賞するのにはちょうど良い一本です。

ハツラツとしているがどこか影のある少女・観鈴と、少女を助けるべく運命に導かれるかのように出会う青年・往人とのひと夏の愛の物語。少女はいつもひとりぼっち、青年はいつもあてのない旅を続ける。そんな二人は海が見える小さな町で出会う。少女は夏が好きだという。

その町には翼人伝説があり、その翼人の姫君に自分を重ねていく少女。その姫君は囚われの身で、空に憧れていた。が、最期には悲しい末路を辿っていた。少女にも悲しい行く末が待っているのだろうか・・・。

まぶしいほどの夏の暑い日差しを感じさせる映像が美しい。出崎統監督独特の画面作りが美しく、目を惹く。夏の情景、とりわけ海と空が美しい。蛍が舞うシーンは情緒感豊かでこれまた美しい。とにかく美しいのは廃校の木の下でのキスシーン。燃えさかる炎が、胸を焦がす炎のごとく舞い上がります。

往人は旅人。どこから来てどこへ行くのか分からないのが旅だと言う。矢吹丈を彷彿とさせるその生き様は、あまりにも悲しい。目的を失った彼はこれからいったいどこへ行くと言うのだろうか。

儚くも情熱的に燃え上がった二人の愛は、永遠に色褪せないに違いない。

2005/09/10

DVD「ジブリがいっぱいSPECIALショートショート」

「ハウルの動く城」のDVDの発売が発表になりました。11月16日発売。昨年の11月公開から1年。最近の洋画は早い作品で3,4ヶ月で発売なんてのも珍しくなくなってきましたし、平均でも6ヶ月ですから、公開から発売までの期間が1年というのはすごく長いように感じます。

同日に「ジブリがいっぱいSPECIALショートショート」も発売になります。これはスタジオジブリが今までに製作したCM用の映像や、プロモーションビデオ等々を集めた短編集のようです。

その中に収録されている「On Your Mark(チャゲ&飛鳥PV)」は私が待ちに待っていた作品です。チャゲ&飛鳥の同名曲のプロモーションビデオとして製作され、ライブ等で上映された作品です。監督は宮崎駿。台詞は一切なく、映像と少しばかりの効果音だけ、主役はもちろんチャゲ&飛鳥の楽曲です。未来世界でチャゲと飛鳥風の青年2人組が、天使を助けるべく繰り広げられる大活劇を、宮崎氏らしい見事な世界観で語りかけてくれます。

かなり前に「ジブリがいっぱいコレクションLD-BOX」に収録され、「On Your Mark」見たさに10万円をはたいて購入したモノです。その後、「On Your Mark」単品のLDも発売されました。いずれも、インターネットオークションで売却し、現在手元にはありません。売却したのが2001年頃ですから、それ以来観ていない訳です。

それが今回DVDで発売になると言う事で、「ハウルの動く城」はもちろん購入しますが、「ジブリがいっぱいSPECIALショートショート」も欲しいので、『「ハウルの動く城」「ジブリがいっぱいSPECIALショートショート」ツインBOX(「どれどれの唄」CD付き)<初回限定生産>』と言うのを早速予約しました。久しぶりに二人に会えるのを楽しみにしています。

その他、『「金曜ロードショー」オープニング映像』や昭和30年代風の映像が素敵な『ハウス食品「おうちで食べよう。」シリーズCM』等も収録されています。こちらも期待しています。

2005/09/09

「エリザベスタウン」

台風14号の通過と共に朝晩はすっかり涼しくなり、秋の気配が感じられるようになってきました。昨夜、映画館へ行こうと思ってふと空を見上げると、細く切れそうな月がくっきりと浮かんでいました。台風通過の影響で、大気が澄んでいたのかもしれません。

昨日は「Be Cool ビークール」を観にワーナーマイカル新潟へ。Tポイントの500円引きクーポンを使っての鑑賞。前作の「ゲットショーティ」は観ていませんが、それなりに楽しむ事ができました。豪華カメオ出演に注目です。

で、その時の上映前の予告編で観た「エリザベスタウン」に期待です。監督:キャメロン・クロウ(「バニラ・スカイ」「あの頃ペニーレインと」)、出演:オーランド・ブルーム(「ロード・オブ・ザ・リング」「トロイ」「キングダム・オブ・ヘブン」)、キルスティン・ダンスト(「スパイダーマン」「ウィンブルドン」)。

ファンタジーや歴史大作の出演が多かったオーリーが、現代の等身大の青年を演じます。仕事を失い、恋人を失った青年は、急死した父親の葬儀のために帰省する途中で、父との様々な想い出が甦り、出会った人々に助けられ、再生していくというお話しのようです。予告編を観ただけでもちょっとウルウル来そうな感じでした。

この秋から年末にかけては、アクション大作から感動作まで期待作が目白押しです。鑑賞スケジュールをしっかりと立てて、じっくりと観に行く予定です。

2005/09/08

新・ウォークマン発表

iconicon

新しいWALKMANウォークマンが発表されました。ハードディスクタイプとメモリータイプ。

内蔵メモリー搭載のNW-A608は従来のA607,605のマイナーチェンジモデルらしく、形状は従来タイプとあまり変更点はないようです。ただ、今までは1GBモデルが最大でしたが、2GBモデルが加わったようです。ソニースタイルでは、限定モデルのゴールドとエメラルドブルーのボディカラーがあります。青にも緑にも見えるエメラルドブルーはかなりそそる色をしています。

新しいモデルのハードディスク搭載モデルNW-A3000,A1000は「ASTRO NOVA」のキャッチコピーらしく、流麗で美しいボディが魅力的です。最初に見た時は、「え?」って思いましたが、何度も見ているウチに欲しくなってきます。不思議なモノです。当然、こちらもソニースタイル限定モデルがあり、ブラックとゴールドがあります。私が買うとしたらプリウスくんと同じブラックでしょう。6GBと20GBモデルがあります。詳細は上の画像をクリックしてください。

現在、私が使っているのは正確にはウォークマンではありませんが、バイオポケットVGF-AP1。20GBのHDDに13000曲を収録できます。これだけのCDを持っているかって言うと、あるかもしれませんが見当も付きません。

HDDや内蔵メモリのウォークマンの良いところは、収録した曲を色々な検索方法で聴くことができる事。アルバムごと、アーティストごと、全曲等々。お気に入りの曲だけを集めて、聴く事もできます。もちろん、リピートやシャッフル再生もできます。パソコンと接続して収録をしますが、外付けHDDの役割も果たす事もできます。

ウォークマンを使い続けて20数年。昔使っていた、カセットテープやMDのウォークマンもその当時は良かったですが、ウォークマンは今でも進化を続け、音楽との様々な接し方を提案してくれているような気がします。それに、これからも色々な可能性を秘めているように思います。

2005/09/07

暴風警報発令中!

今日の新潟市は雲は多いモノの、雨は降っていません。暴風警報が出ているようで、午前中からときおり強い風が吹く状態が続いています。台風14号接近にともなって、フェーン現象が発生し、新潟県内は気温が上がっています。新潟市内では33度と言う表示を見ましたし、魚沼市では35.5度、長岡市では33.9度となっています。

新潟県内には今日(9/7)の夕方から夜にかけて最接近するようです。今日は映画館に行こうかどうしようかと思っていましたが、おとなしく家に帰るのが得策かもしれません。

そう言えば、今日はサッカー日本代表対ホンジュラス戦です。場所は宮城スタジアムって事ですから、天候も気になります。まあ、雨が降っても雪が降っても中止にならないのがサッカーの試合ですが、サポーターのみなさんが帰宅できないような状況になるのが予想されるなら、中止もやむを得ないでしょうが、予定通り開催されるようです。健闘を期待しましょう。

2005/09/06

台風14号接近中!

新潟地方は夜になって風が強くなってきました。日中も少し風が強いなあとは思っていましたが、夜になってますます強くなってきました。台風14号(ナービー)の接近を感じさせます。

ニュース映像で九州地方の状況を見ましたが、凄い雨の量で驚いていました。これからあの台風が近づいてくるのかと思うと怖いです。台風の季節とはいえ、これ以上の被害がないと良いのですが。

とは言え自然災害は避けようがないですから、いかに対策を講じるかが肝心なのでしょうが、私の場合、なかなかできていないのが現状です。なんとかしないとです。

2005/09/05

久しぶりの雨

今朝の新潟市内は久しぶりのまとまった雨が降っています。山沿いでは数日前から大雨警報が出され雨は降っていたようですが、新潟市にはほとんど降っていませんでした。そのためか、新潟市を流れる信濃川や阿賀野川は土色の濁った水が勢いよく流れています。

関東地方の一部では深夜からの雨で冠水したようですし、九州地方は台風が直撃。アメリカではハリケーンが猛威を振るい、経済的混乱までが予測されている始末。映画「デイ・アフター・トゥモロー」では巨大竜巻がアメリカを直撃し、大津波が発生し、その後には寒波までが・・・。逃げまどう人々の大混乱を描いていましたが、今回のハリケーンはそれを上回るパニック、そして社会の現実があったのかもしれません。

我々は発達した文明の恩恵を受けてはいますが、それ故の異常気象の発生も否めないのが現実。このままでは地球は本当に壊れてしまいかねません。自然には歯が立たないのは分かってはいても、自分のやれる事から、小さな事からコツコツと、地球を守る努力をしていかなければいけないのでしょう。

2005/09/04

旅にでるなら Vol.2

旅行に行こうと思う場合は、まずは日程。目的地も大切ですが、日程を決めないと、始まりません。せっかく旅程を立ててみても、スケジュールが合わなかったらどうにもなりません。

私はマイツールでスケジュール管理をしています。ずーっと前は手帳を使ってスケジュール管理をしていましたが、紙ベースでやっていると何が不便かというと、予定が変更になった時。予定が1週間ずれたなんて時は消しゴムで消して、別の日に再度書き直す。その点、パソコンでスケジュール管理すれば、日付を入力し直したら、データを並べ替えればOK。マイツールは表計算ソフトではなく、データベースソフトですから、並べ替えはカンタンです。

で、旅行に行けそうな日付を見つけたら、まずは入力。とりあえず「旅行」と入力しておけば良いです。目的地はだいたい決まっていますから、詳細を調べていきます。私の場合、まずは「まっぷる」を買って全体を見ます。詳しく見たいなと思ったら、ホームページで探します。固有名詞を入力すればだいたいありますから、ほとんどの情報は見つかります。

見たい場所が決まったら、次は泊まる場所。どの辺に泊まるのか、予算はどれくらいか。今回は温泉に行こうと決めたら、ネットで検索。私の場合、「じゃらんネット」で探します。トップページのクイック検索で探しても良いですが、オススメはこだわり検索。「おまかせ!じゃらんナビ」です。宿のタイプ、温泉、露天風呂、貸切露天風呂、部屋で夕食、ペットOK、予算等々、こだわり条件が細かく設定できるので便利です。

予定日に条件の合った宿泊先の候補がそろったら、宿の詳細を確認します。その際には「クチコミ情報」を確認するのが一番です。実際に利用した人の意見ですから、これほど役に立つ事はないんですね。

と言う事で、9月の三連休には旅行へ行こうと思っています。もちろん宿泊先は「じゃらんnet」で予約しました。宿泊後はTポイントも貯まりますから、これまた嬉しい事です。

2005/09/03

エントリー完了!!

ソニーのバイオ新製品、2005秋冬モデルのラインナップが発表になったことを先日、書きました。何はともあれエントリーしなければ購入も何もないだろうと言う事で、本日、エントリーを完了しました。

ソニースタイルでは、人気商品、発売開始時にアクセス増が予想される製品に対して、エントリー方式をとっています。まずは製品の詳細が発表され、一定期間中にエントリーをします。エントリーは購入の意思決定ではなく、「買うかもしれない」と言う今の私のような状態でもかまいません。

期間終了後、Style Memberの中でもstarと言うポイント数が多い人から順番にメールにて案内が来ます。抽選や先着じゃないので、安心してエントリー、購入ができる訳です。買えば買うほどstarが貯まりますから、お得意様は優遇されていく感じがして、嬉しいシステムです。メールには申込専用のURLが記載されているので、申し込む場合は、そこから発注します。その際、カスタマイズもできます。

今回エントリーしたのは、前回ご紹介したType Ticon(VGN-TX90S)。色の指定はエントリー段階ではありませんでしたが、アンケートというカタチで色を選択しました。新バイオのカタログを見ましたが、type Tはブラックのみが掲載されていましたから、ホワイトとプレミアムブルーはソニースタイル限定モデルなんでしょうね。ますます欲しくなります。

買うかどうかはまだ決めていませんが、パソコンでも車でも何でも新しいモノはそうですが、選んでいる時が一番楽しいですよね。

VAIO_468_60

2005/09/02

続々々・PSP「ギレンの野望 ジオンの系譜」

機動戦士ガンダムギレンの野望ジオンの系譜コンプリートガイドA.D.2005

飽きっぽい私がPSP「ギレンの野望 ジオンの系譜」をまだやっています。最近は、お昼休みプリウスくんの中でやったりしています。そのためかどうかは定かではありませんが、右肩がこることがあります。私はおそらくほとんど肩がこると言う事がなかったので、「これが肩こりなのかあ」と感慨深かったりして。目にも悪いだろうし、知らず知らず姿勢が悪くなっているんでしょうね。気を付けないといけません。

最近、「戦略シミュレーションゲーム」に向いていないんじゃないかなあ、なんて思い始めています。何度やっても途中で敗戦。現在のところ、ジオン2敗、連邦2敗。連邦軍はとにかく弱いです。

そこで、「機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオンの系譜コンプリートガイド(エンターブレイン刊)」と言う攻略本を購入しました。じっくり読んではいませんが、「はー、ほー、そうなんだあ。知らなかった。」と言う事だらけ。基本的な補給路を断つ事とか、索敵するとか、そんな事も知らなかったのです。その辺も、「戦略シミュレーションゲーム」に向いていないと言う所以です。

勝利への道はまだまだ遠いですが、じっくりと秋の夜長に楽しみたいと思います。が、残暑がホントに厳しいです。本格的な秋も遠いようです。

2005/09/01

SONY VAIO 2005秋冬モデル発表!

iconicon

先日、ソニーのバイオ新製品、2005秋冬モデルのラインナップが発表になりました。私はモバイルパソコンを使っているので、高性能を求める訳ではありませんが、新製品には興味津々です。

新しいタイプのノートパソコンも発売されるようですが、私の一番の注目は従来モデルのType Ticon(VGN-TX90S)。重量1.25kgで、最大9時間のバッテリ駆動が可能。軽くて小さくて、それでいて使い心地が良いモノが好きです。

その中でも1000台限定の「プレミアムブルー」です。どうにもこうにも「限定」と言う言葉に弱いんですね。ボディカラーの好みとしては、プリウスくんとおなじくブラックが良いとは思いますが、高級感のある材質と色がマッチしたこの「プレミアムブルー」は秀逸です。

ソニースタイルでは、「VAIOオーナーメード」というスペックをカスタマイズするサービスを実施中。 ボディカラーの選択はもちろん、OS、メモリ、CPU、HDD他の選択ができます。現在使用中のVAIO PCG-TR1/Pもソニースタイルでカスタマイズしたモデルです。メモリを1GBにして快適に使っていますが、次回購入時もそれ以上のスペックでと考えているのでちょうど良いなあとは思います。

とは言え、PCG-TR1/Pは一部破損したモノの、まだまだ現役。限定モデルはとても気になりますが、もう1年は使用しても良いかなあ、もう少し考えてみようかなあと思っています。うーん。

« 2005年8月 | トップページ | 2005年10月 »

2015年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

最近のトラックバック

無料ブログはココログ