カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

2014/08/05

VAIO PRO 13入院す その6

昨年2013年7月に購入したソニーVAIO PRO 13(SVP1321A1J)が、2014年7月、調子が悪くなり、入院・修理から帰ってきました。

引取集荷後、5日間で入院していたパソコンが帰ってきました。さっそく開梱してみました。本体の上部・ディスプレイ部には、保護シールが貼られていました。???引取後、全く連絡もなかったので、どういう修理がなされたのか、なぜこんな状態なのか分からなかったので、請求明細書を見てみます。

対応内容として「LCD部不良のため、タッチパネル不良が発生しておりましたので、タッチパネルキット(T/BK/JP)を交換しました。」となっていました。と言うことで、パソコンの上蓋部分、液晶ディスプレイを含む、全部を取り替えたようでした。なので、液晶や本体上部の周囲に保護シールが貼り付けたままになっていたのでした。

同梱品に、購入時に貼り付けてもらった「液晶保護シート」がみすぼらしい感じになって入っていました。こりゃあダメだなあ。再貼り付けは不可能でしょう。修理の電話連絡時に、「できれば保護シートは外してくれるな」と言ったのですが、総とっかえではどうにもなりません。仕方がないので、諦めます。

また、修理費は3年保証の期間内なので、無料でした。

データ自体は変更された様子はなかったので、再度引っ越しをして、終了です。VAIOを使い続けていますが、近年、リカバリをするような不具合がなかったので、久しぶりに実行しました。やはり、リカバリ後は生まれ変わったようなモノですから、すこぶる調子が良いです。こうも変わるかという感じ。これなら、時々、リカバリしても良いなあと思ってしまいました。最近やってなかったので、億劫になってただけでした。

とりあえず、不具合のない状態に戻すことができました。今回のパソコンの入院・修理は、代替機があったからこそ出来たことではあります。ほぼ毎日、パソコンは使いますから、いざ、修理となると使えなくなってしまいます。これは困るので、タイミングを見計らってやらないといけないわけです。自動車の車検時のように代車ならぬ代パソコンが、無償で借りられたら良いのになあと思ってしまいました。いかがでしょう?(了)

2014/08/04

VAIO PRO 13入院す その5

昨年2013年7月に購入したソニーVAIO PRO 13(SVP1321A1J)が入院することになりました。

入院中。家族所有のVAIO FIT 14E(SVF1432A1J)を臨時で使うことにしました。FIT 14EのOSは、Windows8.1。マイツールはWindows8.1では動かないという噂を聞いていましたから、起動するのか?否か?

とりあえずのデータの引っ越しが終わり、いざ、マイツールを起動してみます。デスクトップ上にあるアイコンをクリック。一瞬、マイツールの画面が表示されますが、エラーとなり起動できません。ああ、やっぱりかあ。いつかマイツールが使えなくなる時がくるのだと、確信しました。

しかし、あわてず、さわがず、以前調べておいて、Windows8.1上でのマイツールの起動方法を試してみます。何かキーを押しながら、アイコンをクリックするというのモノです。キーボード左のシフトキーを押しながら実験です。いざ!

起動しました。Windows8.1上で、マイツールが起動しました。使ってみましたが、とりあえず何ともありません。普通にマイツールのコマンドが実行できました。良かった、良かった。これで一安心。入院中の間借りパソコンとは言え、マイツールが動かないのでは、仕事になりませんから。

その後、時々、起動時にシフトキーを押すのを忘れてしまうことはありましたが、入院中、問題なく使うことができました。

引取集荷後、5日間で入院していたパソコンが帰ってきました。どんな姿で帰ってきたのか?開梱です。

つづく。

2014/07/28

VAIO PRO 13入院す その4

昨年2013年7月に購入したソニーVAIO PRO 13(SVP1321A1J)が入院することになりました。

2014年のゴールデンウィーク明けから、タッチパネルが調子悪くなっていましたが、7月にはいって、とうとう全く反応しなくなりました。そこで、最後の手段「リカバリ」を実行しました。

結果から言うと、リカバリ実行後も状況は改善せず、全くタッチパネルは反応しませんでした。こうなると、物理的にどこかに不具合が出ていると言うことになります。これは入院・修理するしかありません。と言うことで、ソニーのVAIOカスタマーリンクに電話し、引取修理をしてもらうことになりました。

1週間ほど掛かるであろうという事でしたが、その間、パソコンが無いと困ります。プライベートでも使いますが、仕事でも使っていましたので、なおさらです。家族所有のVAIO FIT 14E(SVF1432A1J)がありましたので、修理の間、臨時で使うことにしました。

さっそくバックアップしておいたデータを引っ越しし、使えるようにしました。間借りの状態ですから、最低限のバックアップデータだけをコピーしました。そこで、ハタと気がつきました。FIT 14EのOSは、Windows8.1。マイツールはWindows8.1では動かないという噂を聞いていましたから、どうなるのかと、ドキドキです。

つづく。

2014/07/25

VAIO PRO 13入院す その3

昨年2013年7月に購入したソニーVAIO PRO 13(SVP1321A1J)が入院することになりました。

2014年のゴールデンウィーク明け。普段は起動時ぐらいにしか使わないタッチパネルが反応しなくなりました。いろいろと対策を講じましたが、完全に直ると言うことは無く、時々、まともに動く様な状態が続いていました。

だましだまし使い続けていました。「おや、今日は朝から動くのかい」「今日は全く駄目だねえ」という感じ。全く動かないのであれば、物理的におかしいのかもしれませんが、時々動くというのが解せません。やはりプログラム的にどこかがおかしいのでしょうか?

で、2014年6月、ソニーのVAIOカスタマーリンクに電話してみました。諸症状を説明し、これまでの対策も話しました。で、良い方法は無いかとたずねたところ、「これを試してみて下さい」と言われました。ダウンロードしたのは、「Panel_calibration_tool」というタッチパネルの感度を上げるアプリケーションでした。

「Panel_calibration_tool」を実行してみましたが、特に改善した様子はありませんでした。とりあえず、様子を見ることになり、どうしてもダメなら「リカバリ」をすることになりました。それで、直らないのであれば、物理的にどこかが異常を来していると言うことですから、修理すると言うことになりました。

その後も動いたり、止まったりの症状を繰り返し、「Panel_calibration_tool」を使うと動くこともありました。しかし、それも長続きせず、2014年7月に入った頃には、何をしても全く反応しなくなりました。これはダメだ。最後の手段「リカバリ」を実行するしかありません。

先日の三連休の際、データをバックアップし、意を決してリカバリを実行。半日仕事と思いきや、こんなところでもSSDの高速性は発揮され、リカバリ自体はものの10分で終わってしまいました。そして、緊張の瞬間。果たしてタッチパネルは反応するのか?それとも・・・!?

つづく

2014/07/24

VAIO PRO 13入院す その2

昨年2013年7月に購入したソニーVAIO PRO 13(SVP1321A1J)が入院することになりました。

2014年のゴールデンウィーク明け。普段は起動時ぐらいにしか使わないタッチパネルが反応しなくなりました。「システムの復元」を実行後、なんとか元に戻りました。が、数日すると一時期、反応していたタッチパネルが、ふたたび動かなくなってしまいました。

これはダメだと言うことで、今度はネットで情報を検索してみました。行き着いた先は、VAIOホームページのサポートページ。Q&Aページの一部で「[Windows8]タッチパネル機能が正常に動作しない場合の確認事項」と言うページ。

•タッチパネル機能が正常に動作しません。
•画面をタッチしても反応がありません。

こんな状態になった時に確認すべき項目が、順番に書いてありました。 

対処方法
1.タッチパネル機能が搭載されたモデルかを確認します
2.ディスプレイに貼られているものが何もないことを確認します
3.Windowsを再起動して確認します
4.デバイスマネージャーで無効になっているUSB入力デバイスを有効にします
5.周辺機器を取りはずします
6.BIOSの設定値を初期化します
7.セーフモードで正常に動作できるかを確認します
8.ドライバーをアップデートします
9.システムの復元を行います
10.リカバリー(再セットアップ・初期化)を行います

順番に実行してみました。1~3はすでに実行済み、4も念のため確認し、5も取り外し済み。「6.BIOSの設定値を初期化」は、まだやっていませんでした。これをさっそくやってみました。

しかし、「VAIO PRO 13」はHDDではなく、SSDで、Windowsの起動がとても速いです。通常、Windows起動時にF2キーを押すと、BIOS画面に移行するのですが、そんな暇はありません。どうするのかと見てみたら、書いてありましたやり方が。Windows終了後[ASSIST]ボタンを押すんだとか。何のボタンか分からなかったので、使ったことがありませんでしたが、こんな時に使うんですね。BIOSの初期化を実行。

これも若干の効果はありまして、一時的に直ることはありましたが、何かの拍子にまた反応しなくなってしまいました。

7,8も確認してみましたが、効果はないようでした。9は前述の通り、効果はあるようですが、完全に直すには至らないようです。こうなると、最後の手段、「10.リカバリー」しかありません。しかし、これは手間の掛かる作業ですので、できればやりたくありません。

と言うことで、とりあえず時々直るので、ま、いっかということにして、だましだまし使っていくことにしました。

つづく。

2014/07/23

VAIO PRO 13入院す

昨年2013年7月に購入したソニーVAIO PRO 13(SVP1321A1J)が入院することになりました。

調子が悪くなったのは2014年のゴールデンウィーク明けのこと。普段は起動時ぐらいにしか使わないタッチパネルが反応しなくなったのです。???そんなに使わないとはいえ、ある機能が使えないというのは面白くないモノ。

そこで、いろいろとやってみました。まずは再起動。パソコンの不具合の時の基本です。直りません。次に、コントロールパネルから、タッチパネルの設定を探してみますが、ありません。タッチパッドはありますが、タッチパネルに関する項目がないのです。そうなの?

次に試したのは、「システムの復元」。正常に動いていたと思われる日時まで、システムを元に戻してみるというモノ。1ヶ月間に、インストールしたアプリケーションやWindowsアップデートによる更新等で、システムが書き換えられるのです。任意の場所に戻ってみました。すると、タッチパネルが復活!あー良かった。

連休中に大きなWindowsの更新があったような気がしましたが、定かではありません。その際のシステムの更新時、タッチパネルに不具合が出たようです。

しかし、数日すると一時期に反応していたタッチパネルが、ふたたび動かなくなってしまいました。いったいどうなっているんだああああ!

つづく。

2014/07/18

2014夏New Vaio発売

ソニーのパソコン事業撤退の発表から5ヶ月。2014年7月1日、ついに、VAIO株式会社が発足しました。2014年夏モデルは発売されないのかと思いきや、ソニーストアでは少ないながらも夏モデルが発売されました。

VAIO株式会社は2014年7月1日にスタート。日本産業パートナーズへのPC事業の譲渡により発足した新会社は、1,100人規模で事業を運営してきたソニーのVAIO事業を、240人体制へと縮小し、「選択と集中」を進めながら事業を展開することになります。

今回発売になったのは、「VAIO Pro 11/13」と「VAIO Fit 15E」のみ。外観的には、VAIO株式会社が扱う製品には、これまで、ディスプレイ下部にあった「SONY」のロゴを、「VAIO」に変更してあります。いわゆるマイナーチェンジで、CPU等の変更はありますが、大きなデザインや仕様の変更はないようです。

今後は、VAIO株式会社としての新製品を今年度中には発売したいと言うことですが、期待したいと思います。

で、発売方法ですが、現行モデルの「VAIO Pro 11/13」と「VAIO Fit 15E」は基本的にはオーダーメイド式となるようです。「卸売り」を行なわず、直販のみになるようです。つまりは「VAIOの在庫を一切持たない」ということになります。

個人向けの販売ルートとしては、ソニーストアと、銀座、名古屋、大阪のソニーストア直営店舗、そして、地域系列販売店の「e-ソニーショップ」と、一部の量販店ということになるそうです。ソニーストア直営店舗でも、基本的には製品の在庫は持たず、ネットを通じた販売となるのです。「e-ソニーショップ」と一部の量販店でもソニーストアと提携しての販売が前提となります。

確かに、早いサイクルでのモデルチェンジを繰り返し、売れ残った在庫をたたき売り、結局は在庫が業績悪化を招いているのは明らかでしょう。そこで、VAIO株式会社は、流通在庫を発生させない仕組みを構築することで、収益確保を図ると言うことなのでしょう。

私のようなソニー好きには、たとえVAIO株式会社から発売されようと、ソニーの流れをくむパソコンを必ず買うという方もいるかもしれませんが、その場で持って帰れないパソコンを買う人がどれだけいるのか?疑問ではあります。いずれにしても、今後の展開が楽しみになってきました。

ソニーストア

2014/02/07

ソニー製パソコン最後の日

2014年2月6日、ソニーより「VAIO(バイオ)」PC事業を投資ファンドへ売却することが、正式に発表されました。長年、ソニー製のパソコンを愛用してきた私としては、衝撃のニュースです。ウルウル。

「VAIO」ブランドで展開してきたPC事業を、投資ファンドの日本産業パートナーズに2014年7月1日付けで譲渡することになりました。 ソニーは1996年に「VAIO」ブランドのPCを発売し、「銀パソ」ブームを作った「505」シリーズやカメラを搭載した横長の「C1」シリーズなどで人気を集めました。が、最近では、価格競争や、タブレット、スマートフォンの台頭等で、ピーク時に比べ販売台数が減少し、PC事業は赤字に転落。

モバイルパソコンの代名詞「VAIO」だったし、小型化はソニーのお家芸ですから、パソコン自体を小さくするという傾向の時は良かったのでしょうが、最近では、さらに小さい、スマートフォンやタブレットが流行していて、パソコンと同様のことができるようになってきましたから、そう言う意味では、PC事業からの撤退もやむを得ないのかもしれません。

「スマートフォン/タブレットに集中し、PC事業を新会社へ事業譲渡することにより新会社のもとでVAIOブランド、PC事業を存続させることが最適であると判断」するに至ったという事です。まさに苦渋の決断。

ということで、ソニーが発売するPC、「VAIO」は、現在発表されていて、2月より順次発売される2014年春モデルが最後になると言うことです。よもや、ソニー製のパソコンがなくなる日が来ようとは思ってもみませんでした。ウルウル。

新会社は独立した事業会社として、VAIOブランドのPCの企画から開発、販売まで事業全体を運営すると言うことですから、デザインや機能・コンセプト等では、それなりに現行商品からの流れをくんでくれるのでしょうが、当然のごとく「SONY」のロゴはパソコン本体には表示されなくなるわけです。デザインや機能・コンセプトも一新されることになれば、それはもう「VAIO」ではなくなるかもしれません。

また、現在、購入時に重宝しているソニーストアのみで購入できる「オーナーメードモデル」はどうなってしまうのか?こちらも心配です。

その他にも、現行モデルのサービス・サポート等、疑問点は多々ありますが、今後の発表、展開を待ちたいと思います。内容如何によっては、「VAIO」から卒業し、他メーカーのパソコンにせざるを得なくなります。ウルウル。

2013/11/15

パソコンの画面が90度回転?!

90_3

先日、仕事中にパソコンを操作していたところ、突然、画面表示が90度回転してしまいました。え?え?え?一瞬何が起こったのか分かりませんでした。デスクトップはもちろん、ブラウザーやマイツールまですべてのウィンドウが90度左に回転してしまったのです。

これまでも、画面下部にあるタスクバーが、何かの拍子で、伸びたり、画面の右や左に行ったりすることはありましたが、画面自体が90度向きを変えるなんてことは経験したことがありませんでした。短辺が長辺に、長辺が短辺になっているのです。

タスクバーの場合は、マウス操作の拍子に、たまたまドラッグしてしまって右へ行ったり左へ行ったりと言うことで、原因がはっきりしています。なので、なおす場合も反対にドラッグしてやればいいわけです。

しかし、今回の画面90度横倒しになるのは初体験です。それに原因が分かりませんから、対処の方法が分からないのです。画面を見るにも、顔を90度近く傾けないと見にくいですし、マウスの操作も左右と上下が入れ替わっているようで、感覚的にとてもむずかしい操作になります。ヘルプを見ようにも、上手く操作ができません。

あわあわしていても仕方がありませんので、まずは再起動。困った時は再起動です。しかし、再起動後も症状は変わりませんでした。これは無理だと思い、対処の方法を探します。なんとか操作してネットで検索してみました。キーワードは「Windows8 画面 90度」。そしたらありました。同じように何かの拍子に90度回転してしまった人がいました。

対処の方法としては、

  1. デスクトップ上で右クリック。
  2. メニューの”画面の解像度”を左クリック。
  3. 画面の解像度のプロパティから、”向き”を”横”に設定。
  4. 適用またはOKで終了

と言うことでした。他にも、ショートカットキーで「Ctrlキー+Altキー+矢印キー」でもできました。矢印キーを“←”とすると、90度左に回転し、“↑”とすると正常な向きに戻ります。

私はわりとショートカットキーを使って操作することが多いので、偶然、この操作をやってしまったのでしょう。これで解決です。

タッチパネルもあるWindows8ですから、タブレットの場合は、画面を回転させて使うこともあるのでしょう。その場合はこの設定は有効なのでしょうが、ノートパソコンの場合、回転させる必要性はほとんどありません。まあ、中にはディスプレイが取り外せるタイプのノートパソコンもありますから、可能性が全くないとは言いませんが。

この画面回転の設定はなくせないのでしょうから、できれば、選択肢に「回転しない」という項目があれば、知らずに、こんなに焦ることもないのでしょう。いずれにしても、恐るべしWindows8。まだまだ知らない設定が、どこかにあって、トラップのようにねらっているのかもしれません。くわばらくわばら。

2013/10/04

NEW VAIO Proシリーズ来る!その10



先日、ソニーストアで、2013年夏モデルのNew VAIO Pro13 SVP1321A1Jを購入しました。

自宅と会社で違う設定で使っていましたので、以前使っていたパソコンでは、「VAIO Smart Network」を使用していましたが、本機には、この「VAIO Smart Network」がプリインストールされいませんでした。

フリーソフトで同様の機能のソフトがないか探してみましたが、どうもしっくりくるモノがありませんでした。諦めかけていた時、「VAIO Smart Network」に似たような画面をパソコン上で見つけたのです。

Net

[VAIOの設定]のなかの、[ネットワーク]-[ネットワークのプロファイル]を開きます。すると、見慣れた画面が表示されます。使用するネットワーク環境ごとに設定を保存します。

私の場合、会社ではIPアドレスを設定していますから、各数字を入力して保存します。自宅では、自動でIPアドレスを取得する設定にします。それぞれ名前を、「会社無線LAN」「自宅無線LAN」としました。

下部にある「プロファイルを自動で切り替える」にチェックが入っていることを確認して、設定は終了です。

あとは、無線LANの範囲に入れば、自動的に設定を切り替えてくれるという訳です。これで、面倒な設定の切り替えが自動でできるようになりました。あー良かった。

つづく。

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